ようこそ、応用生命コース C1研究室のホームページへ!

 私達は生体膜に含まれる多彩な脂質が形成する二重膜の物性を生物の環境適応性の観点に基づき、特に圧力を実験変数に採り入れて調査しています。私達の研究内容に興味や関心のある方、一緒に研究を行いたい方、現在の研究室の様子や近況を知りたい卒業生・修了生の皆さんなど、お気軽にお立ち寄りください。
 
お知らせ
  
2020年01月16日中鎖PC二重膜のゲル−液晶中間相形成に関する論文が Biochimica et Biophysica Acta (BBA) -Biomembranes 誌に受理されましたNew!
2019年11月16日2019年日本化学会中四支部大会(徳島)に参加しました。今年は、私達の徳島大学において開催されました。アルバムに掲載
2019年11月12日膜シンポジウム2019(大阪)に参加しました。
2019年11月09日第5回九州コロイドコロキウム国際会議(沖縄)に参加しました。
2019年11月04日コロイドおよび界面化学討論会 第70回記念国際会議(OKINAWA COLLOIDS 2019:沖縄)に参加しました。(アルバムに掲載
2019年10月24日第55回熱測定討論会(大阪)に参加しました。(アルバムに掲載
松木教授が2019年度日本熱測定学会学会賞を受賞しました。(
研究室行事に掲載

2019年10月23日第60回高圧討論会(札幌:後藤助教)に参加しました。
2019年10月04日生物工学科ホームページサーバの廃止に伴い、研究室ホームページを新サーバに移転しました。今後は、新URLにアクセスしてください。(C1研究室新URL
2019年09月24日第57回生物物理学会年会(宮崎:玉井准教授)に参加しました。
2019年05月09日日本膜学会第41年会(東京)に参加しました。
2019年04月28日リン脂質二重膜の圧力摂動熱量測定に関する解説が日本熱測定学会の学会誌「熱測定」に掲載されました。
2019年04月02日平成31(令和元)年度の研究室活動がスタートしました。(桜下での集合写真
2019年04月02日日本膜学会の学会誌「膜」に脂質膜研究を特集しました。私達のホスファチジルエタノールアミン二重膜の温度および圧力誘起相転移に関する総説も掲載されています。
2019年04月01日飽和グリセロリン脂質の膜状態に関する総説が日本薬学会欧文誌 “Chemical and Pharmaceutical Bulletin” のCurrent Topicsに掲載されました。
 


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